ブログ亭 豆たまご

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ロード オブ バッキンガム宮殿

ジ「おばんばん。ジダンです」

じ「おばんばん。じだんです」

ジ「今日は11月24日」

じ「オペラ記念日です」



ジ「今日は先生と面談しました」

じ「結構長く話したんですが、なんとか、揺らいでいた進路が決まってきたようです」

ジ「やっぱ、こう、人と話すと良いですねw」

じ「すっきりしましたw」

ジ「おかげで進路も確定してきましたしね」

じ「感謝感謝です!」



ジ「明日、11月25日は、ハイビジョンの日なんだとか」

じ「なんだかすごいですねww」

ジ「それじゃ、今日はこれで」

ジ&じ「ばいにゅ~」















いまだに
後輩が
苦手だ

克服しなきゃ


じだそっすノ

今日はちょっとお知らせ


小説を
再開しようかなと


期待すんなよ! 馬鹿野朗!


それじゃ、追記へ





夜の街。

そこは、喧騒に包まれていた。

酒屋同士の、客引きの声が響く。

それに、道行く人の笑い声、溜め息が混ざり合う。

それが騒音となって、この街を騒がすのであった。

しかし、それは決して悲観的なものではない。

むしろ、活性化している証といってよいであろう。

人々に、元気が満ちている。

それは、自分にとってもうれしいし、周りにとってもうれしいはずだ。

そんなことを考えながら、少年は、夜の街を進んだ。

手には、くすんだ淡い緑色の布に包まれた、棒のようなものを持っている。


やがて、彼は暗い路地に身を潜めた。

そこは、先ほどとは、まったくと言っていいほどの別世界。

街の喧騒も聞こえず、風の音も聞こえない。

とても静かで、薄気味の悪い場所であった。

もし仮に、さっきまでの世界を『表』と言うなら

この世界は、まさに『裏』そのものだった。

少年は臆することなく、『裏』の世界を進む。

そして、右に見えた階段を登った。

その時初めて、この世界に音が生まれた。

階段が軋む音。

その音は、まるで、別世界への扉を開くような音だった。

そして、少年は、赤黒く染まった、ボロボロのドアの前に立つ。

ドアノブに手をかけ、回し、押す。



―――この物語はフィクションかもしれません―――






先にお詫び

予想以上になげえ!!!!
申し訳ない。
短い文ずつ書く上、改行も多いからなげえ!!!

こりゃあ、読む人苦労するわ。


ごめんなさい

というわけで


今日は
別記事も

書くよ!!!



それじゃまたノシ

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じだそ

Author:じだそ
亭主・じだそ

趣味・ゲーム、談話、麻雀

ドラム少し叩けてギターが少し弾ける
でも荒らしは叩けない

得意技・妄想

やっているオンラインゲーム・ブレイドクロニクル

三国志大戦3、指糸、SFCRをやっている
最近金欠でやってないけど…

来世でやりたいこと・剣と魔法の世界で活躍する

じだそ=厨二病である

最後に一言

好きな漢字は『究』です。

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