ブログ亭 豆たまご

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人生や 運は南に 俺北へ

ジ「監禁はだめ。拉致ならOK。ジダンです」

じ「どっちもだめだろうが!じだんです」

ジ「いやはや、今日は管理人はよかったですね~」

じ「まったく意味が分からんから詳しく説明してくれ」

ジ「今日管理人は与野ジャスのSEGAへ行きました」

じ「ふむふむ」

ジ「そして、三国志大戦3の新しいデータを作りました」

じ「え?なんで?」

ジ「ICカードをなくしたそうです」

じ「・・・・・・ずいぶん不運だな」

ジ「で、チュートリアルを見てから、全国大戦いったんですよ」

じ「ほう。それで?」

ジ「まさかの四連勝」

ジ&じ「なんだってええええええ!!!!!!!!」

じ「あの勝率4.3%のお前はどこ行った!」

ジ「いいカードはあたらなかったらしいけど、満足だったそうな」

じ「確かにそうだな」

ジ「しかし昼飯を食ってないから死にそうらしいです」

じ「・・・・・・もっと自分を管理しましょう」

ジ「でさでさ」

じ「ん?」

ジ「昨日とらわれたんだよね」

じ「・・・・・何に?」

ジ「あの手の人々」

じ「よく生きてるな!」

ジ「こういったら開放されたんだよ」

じ「・・・・・・・なんていったんだろう?」

ジ「理由はきかねえ。だがどうしてやったかは聞こうか」

じ「・・・・・・・・」

ジ「どうよ?」

じ「つまり理由を聞いてるんだろ!!!」

ジ「そしたらげっそりした顔で、『かえっていいよ』って言ったから、素直に外に出て、警察に連絡。無事救出&即刻逮捕ってわけさ」

じ「すごい武勇伝だな」

ジ「あれは名言だよ」

じ「自分で言ったのを名言っていうな!」

ジ「ほかにも学校で役に立つ名言」

じ「おお、ぜひ知りたい」

ジ「『死ね』とはいわねえ。『生きるな』!」

じ「要するに死ねと!」

ジ「イェス、ウィーキャン」

じ「ごまかしても無駄だ!」

ジ「以上です」

じ「一個だけかよ!」

ジ「それでは皆さん」

ジ&じ「ばいにゅ~」
















私は拉致も監禁も生け贄にもされていません。
いやはや、本当に四連勝はうれしかったですねwwww
じゃ、小説行きます~ノ
それともう一つ発表。
俺が1111人目でしたorz

怖い夢を見た。
頭に長い角をはやした巨大な獣が、怒り狂ったように叫び、森の中で暴れている。
「ウガウ!フゥゥゥ、ガルファ!!」
少し離れた場所で、四人の男の人たちが、丸い陣の両端に立っている。
獣は、暴れながらその陣に突っ込んでいった。
獣が陣に入った瞬間、陣が輝き、雷が落ちる。
「ギャガウウウ!!!」
「やめて!クルミをいじめないで!おねがい!」
声のするほうを見ると、一人の少女が、泣き叫んでいる。
今にも飛び出しそうな少女を、おじいさんが抱きとめている。
獣、クルミは、陣を抜け出そうとするが、体中に電撃が走り、動けないでいる。
「光を捨て 哀れなまでに染まりし闇よ 裁きの光に 判決を仰がん!『裁邪閃破清 光崩無(さいはせんじゃしょう こうほうむ)!!!』」
獣の目の前に、若いキジル先生が立っている。
呪文の詠唱を終え、刀を構え、クルミを斬った。
「ウワギャアアアアア!!!!」
クルミは叫び声を上げ、光となって消えた。
「クルミ・・・・クルミ・・・・・クルミイィィィィィィィィィ!!!!!」
少女の泣き叫ぶ声だけが聞こえた。

俺はベッドから起き上がり、周りを見渡す。
あれから、そんなに時間はたってないようだ。
しかし、俺はさっき見た夢を考えていたので、半ば意識が跳んでいる。
「・・・・・・となるとあの夢は」
たぶん、さっき話していたことの夢だろう。
「・・・・・・・」
となると、さっきの夢は聖暗の森で起こったことか。
だんだん意識がはっきりしてきた。頭が光速で回転し始める。
「クルミというのはサーラのペットか。となるとなぜ凶暴化したんだ・・・・・薬?」
薬・・・・・くすり・・・・クスリ・・・・・薬・・・・・・!
「まさか!」
俺は思わず大きな声を出した。
「そんなに大きい声を出せるなら、もう大丈夫だね」
シャァーーっとカーテンが開き、白衣を着た男性が俺を見下ろす。
「気分はどうだい?」
「・・・・悪くは、ないです」
「そう」
近くの椅子を引き寄せて、俺の隣に座り、ふうと息をつく。
「紅茶でも飲む?」
「いただきます」
先生は席を立ち、ティーポットをとりに行く。
白銀の短い髪、端正な顔立ち、すらっと長い足。
相当の美男子だ。キジル先生とは違った美しさがある。
「甘さは控えめ?」
「飽きない程度で」
「面白い注文だね」
先生はふふふと笑うと、紅茶を俺の前に置く。
「さめないうちにどうぞ」
「ありがとうございます。いただきます」
一口すすると、甘酸っぱい味が口の中いっぱいに広がる。
「おいしいです」
「ありがとう」
先生は微笑んで、カップを皿に置く。
「それじゃ、お代わりがほしかったら、自分で入れていいからね」
そういって、寝室を出て行った。
                                               続く・・・・・・。
どうでしたか?それじゃノシ
    19:33 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top
Comment
2009.02.22 Sun 22:40  |  pirio #-
すぐに使える名言だな!
  [URL] [Edit]
2009.02.23 Mon 23:13  |  966 #-
「ばいにゅ~」って
なんか イイ(゜∀゜)
  [URL] [Edit]







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じだそ

Author:じだそ
亭主・じだそ

趣味・ゲーム、談話、麻雀

ドラム少し叩けてギターが少し弾ける
でも荒らしは叩けない

得意技・妄想

やっているオンラインゲーム・ブレイドクロニクル

三国志大戦3、指糸、SFCRをやっている
最近金欠でやってないけど…

来世でやりたいこと・剣と魔法の世界で活躍する

じだそ=厨二病である

最後に一言

好きな漢字は『究』です。

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