ブログ亭 豆たまご

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月末や~2連休や~

ジ「ども。ジダンっす」

じ「ちゃーっす。じだんですよ~」

ジ「もうため口でもいいんじゃないかってことで」

じ「ため口でよろしくぅ!」

ジ「今日で二月も終わりです」

じ「さっそく敬語じゃねえか!」

ジ「おいおい、聞いてくれているお客様方に失礼だぞ!」

じ「さっきといっていることがまったく別なんだが」

ジ「それはそれ、これはこれ」

じ「同じ話題だ!」

ジ「このトーク形式を初めて」

じ「閲覧者が減らなかった気が」

ジ「いや、増えた気がするのは」

じ「私だけでしょうか????」

ジ「はい。あなただけです」

じ「おい!約束が違うだろ!」

ジ「何の約束かね?僕にはさっぱりピーマンなんだが」

じ「どんなとぼけ方だよ」

ジ「ああ、それとそれと」

じ「ん?」

ジ「管理人は明日から2連休だそうです」

じ「へ~」

ジ&じ「なんだってえええ!!!!!!」

ジ「何で2連休なんだよ!」

じ「どうも高校卒業式のおかげで2連休が形成されているらしい」

ジ「名目上は『自宅学習』だと!」

じ「さらに腕を上げたな!ガ○○ム!」

ジ「管理人は悪い子ですね」

じ「まったくだ」

ジ「それでは皆さん」

ジ&じ「ばいにゅ~」















2連休に入るのはいいんですが、ちょうど明日から試験一週間前です。
どうも。ジダン@じだんです。
いやはや、もう二月も終わりですか。早いですね~。
来月は三月。なんだかんだで忙しくなります。
花粉症にはなっていないので、安心安心。
それではノシ
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    18:33 | Trackback : 0 | Comment : 3 | Top

小説書くよ~

PCがいじれなかったのはいろいろと忙しかったからです。
僕は暇人じゃないんです!
アイアムビィジィーマン!
つーわけで小説のはじまりはじまり~




せ、精神年齢偽ってネットサーフィンなんかしてないんだから!
    21:53 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

ミラクルダウンジングマジカルアナライジングナショナルバトリックカスタマイザーは使用用途が不明のため企画段階でボツになりました。

ジ「どうも。ジダンです」

じ「どうも。じだんです」

ジ「最近更新が途絶えてましたね」

じ「PCいじる時間がなかったんだそうです」

ジ「どうせネットサーフィンとかやってたんだろ?」

じ「精神年齢は18歳とか言ってネットサーフィンしてるんだろ?」

ジ「しかし!私たちは違います!」

じ「どういう風に違うんだ?というか私たちじゃなくてお前一人だろうが!」

ジ「精神年齢は五歳未満です!」

じ「それはそれで困る!」

ジ「見た目はペンギン、素顔はラクダ!」

じ「ずいぶん違うな、おい!」

ジ「好きな食べ物はコーンフレーク!」

じ「何が言いたい!」

ジ「その名は・・・・・・・留年生、ジダン!!!」

じ「不名誉な名前だなおい!」

ジ「チャチャチャーチャー、チャチャチャーチャーチャッチャー、チャチャチャチャチャーチャチャチャーチャーチャッチャー」

じ「名探偵コナ○のリズムで歌うな!」

ジ「歌詞は知らない」

じ「・・・・・歌詞あったのか」

ジ「そういや君に聞きたいことがあったんだ」

じ「へ?俺?」

ジ「この前、面白い動画見つけたって喜んでたよな」

じ「あ、えーっと・・・・・・・・。ああ!あれか!」

ジ「そのあれとやらをうpしてみないかい?」

じ「あ、いいんだ。じゃあさっそく」



ジ「・・・・・・君も大人になりなよ」

じ「精神年齢五歳に言われたくはありません!」

ジ「それではみなさん」

ジ&じ「ばいにゅ~」








動画が重いので、小説は次の記事にしますノシ
    19:11 | Trackback : 0 | Comment : 1 | Top

人生や 運は南に 俺北へ

ジ「監禁はだめ。拉致ならOK。ジダンです」

じ「どっちもだめだろうが!じだんです」

ジ「いやはや、今日は管理人はよかったですね~」

じ「まったく意味が分からんから詳しく説明してくれ」

ジ「今日管理人は与野ジャスのSEGAへ行きました」

じ「ふむふむ」

ジ「そして、三国志大戦3の新しいデータを作りました」

じ「え?なんで?」

ジ「ICカードをなくしたそうです」

じ「・・・・・・ずいぶん不運だな」

ジ「で、チュートリアルを見てから、全国大戦いったんですよ」

じ「ほう。それで?」

ジ「まさかの四連勝」

ジ&じ「なんだってええええええ!!!!!!!!」

じ「あの勝率4.3%のお前はどこ行った!」

ジ「いいカードはあたらなかったらしいけど、満足だったそうな」

じ「確かにそうだな」

ジ「しかし昼飯を食ってないから死にそうらしいです」

じ「・・・・・・もっと自分を管理しましょう」

ジ「でさでさ」

じ「ん?」

ジ「昨日とらわれたんだよね」

じ「・・・・・何に?」

ジ「あの手の人々」

じ「よく生きてるな!」

ジ「こういったら開放されたんだよ」

じ「・・・・・・・なんていったんだろう?」

ジ「理由はきかねえ。だがどうしてやったかは聞こうか」

じ「・・・・・・・・」

ジ「どうよ?」

じ「つまり理由を聞いてるんだろ!!!」

ジ「そしたらげっそりした顔で、『かえっていいよ』って言ったから、素直に外に出て、警察に連絡。無事救出&即刻逮捕ってわけさ」

じ「すごい武勇伝だな」

ジ「あれは名言だよ」

じ「自分で言ったのを名言っていうな!」

ジ「ほかにも学校で役に立つ名言」

じ「おお、ぜひ知りたい」

ジ「『死ね』とはいわねえ。『生きるな』!」

じ「要するに死ねと!」

ジ「イェス、ウィーキャン」

じ「ごまかしても無駄だ!」

ジ「以上です」

じ「一個だけかよ!」

ジ「それでは皆さん」

ジ&じ「ばいにゅ~」
















私は拉致も監禁も生け贄にもされていません。
いやはや、本当に四連勝はうれしかったですねwwww
じゃ、小説行きます~ノ
それともう一つ発表。
俺が1111人目でしたorz
    19:33 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

フランス料理はうまい。しかし作法が面倒である。

ジ「どうも。ジダンです」

じ「どうも。じだんです」

ジ「今日は管理人が」

じ「フランス料理を食ってきたそうな」

ジ&じ「なんだってえええ!!!!!!」

ジ「俺はもうやめたぞ!」

じ「俺なんか見たことすらねえよ!」

ジ「今はトルコ料理だ」

じ「・・・・貯金底尽いて死にそうになってもぜってー助けてやんね」

ジ「しかもランチで食ったんだとか」

ジ&じ「ええええ!!!!!!!∑(´Д`;)」

じ「ディナーのほうがいい気がするんだが」

ジ「学校の授業の一環だそうだ」

じ「なんていう学校だ(汗)」

ジ「写真が届いているぞ」

リーガロイヤルホテル 表紙

じ「リーガロイヤルホテルって」

ジ「すごそうだね」

じ「いや、すげえだろ」

ジ「もう二枚きてるぞ」

リーガロイヤルホテル 内容

リーガロイヤルホテル メニュー

じ「ちゃっかり名前を隠してやがる」

ジ「メニューまで載せやがって」

じ「ええっと、メニューは・・・・・
  ノルウェーサーモンのマリネとポテトサラダの花造り
  ポテトとポロ葱のクリームスープ タピオカ入り
  季節のお魚の衣焼き ウィーン風
  仔牛フィレ肉のチーズ焼き フォワイヨー 赤ワインソース
  クレームカラメル フルーツ添え
  コーヒー
  パンとバター
               ・・・・・以上だ」

ジ「うまそうなもん食ってんな~」

じ「俺には到底食えんものだろうね」

ジ「じゃあ、帰りにラーメン食ってくか」

じ「庶民にはそれが一番だね」

ジ「しかも帰りにカラオケいったとか」

じ「完全に悪い子だな」

ジ「アニソン3連発だぜ」

じ「引かざるをえないな」

ジ「まあ、俺はえーr(ry」

じ「それでは皆さん」

ジ&じ「ばいにゅ~」









フランス料理はうまい!(完全なる自慢)
カラオケは楽しい!(自己満足的な意味で)
と、いうわけで、お別れしたいところなんですが、ちょっと、前にいったプレゼントの件。
画像がアップロードできねえ(汗)
・・・・つーわけなんで、メールフォームから、名前(H.N)と「プレゼントの件について」と書いてメールしてください。
それではノシ


    21:01 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

分かってる人が多いということを信じて、あえて説明を省きます。続きを読みたい人はどうぞ。

    22:10 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

特別企画!彼へのプレゼントだぜ!

ジ「どうも。ジダンです」

じ「どうも。じだんです」

ジ「いきなりこんな企画やられても」

じ「困るのは私たちだけなんですがね」

ジ「で、誰へのプレゼントなんだ?」

じ「日ごろお世話になっている彼だそうです」

ジ「彼?」

じ「以前ご紹介しました、ツイン氏だそうな」

ジ「何でまた急に?」

じ「いや~、今彼受験で忙しいでしょ。だからPCも当分触らないとか」

ジ「決死の覚悟だな」

じ「ですから、彼のために特別企画を開くそうです」

ジ「代弁お疲れ」

じ「いや、まだ続きがあるんだ」

ジ「おお、じゃあ頼む」

じ「次回!特別企画発表!龍が如く見参!は龍が如くの三作目じゃなかった!」

ジ「最後のほうにいらないものが入ったぞ!」

じ「てことで」

ジ&じ「ばいにゅ~」










ツイン氏がんばって!ってことで特別企画。
明日報告します。それじゃノシ
追記見たい人はリードモアをクリック!
リードモアがないと思った君は負け組み。
    20:33 | Trackback : 0 | Comment : 1 | Top

小説読みたい人はりーどもあをクリックしてください。本文には何も書く必要のないように、ここに書きます。もはや題名じゃないだろと思ったあなたは負け組み。てことでりーどもあをクリック!

    21:58 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

ノドカラカラヤ~

ジ「のーどーかわいたよー早くー水を持ってきてね~♪ジダンです」

じ「HELP ME ERINNNN調で歌うな!じだんです」

ジ「それとそれと」

じ「大事な発表が」

ジ「二月十三日の記事を覚えていますか?」

じ「いやいや。更新が途絶えてたので、一応明日への足がかりとしてwww」

ジ「と書いてありました」

じ「しかし、よくご覧ください」

ジ「一応明日への足がかりとしてwww」

じ「一応明日への足がかりとしてwww」

ジ「・・・・・・・」

じ「・・・・・・・」

ジ&じ「昨日更新してねえじゃねええかああああ!!!!!!!!!!!!!!!」

じ「管理人はそれを知らずに今日はカラオケでいろいろ熱唱してきたとか」

ジ「殺しもんだな」

じ「それでは管理人からの言い訳~」

ジ「いあいあ。ねたがなかったんですお」

ジ&じ「んなことしるかあああ!!!!!」

じ「昨日はバレンタインデーだし!」

ジ「一昨日はジェイソンデイでしょうが!」

じ「いいわけ二つ目~」

ジ「かくれんぼやってて、大砲の砲台の中に入ってたんだよwww」

ジ&じ「どんないいわけだこのやろおおおお!!!!」

じ「比喩表現にもなってねえよ」

ジ「どこの妄想男だよ!」

じ「そして、渾身の言い訳~」

ジ「彼女と一緒にいたんだよ」

ジ&じ「んなわけねえだろおおおおおおがああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!

じ「もはやウソにしか聞こえん」

ジ「お前に彼女ができていたこと自体初耳だ」

じ「ったっく。何がカラオケだ!どうせえーりんえーりん言ってただけだろうに」

ジ「ポニョもうたったとか」

じ「デジモンテイマーズのOPは個人的に気に入ったらしい」

ジ「じゃ、愚痴もこぼしたことだし」

ジ&じ「ばいにゅ~ノシ」










・・・・・えーっと、更新できなくてすいませんでしたorz
今日は大量に歌ってきましたwwww
いや~でも、しょっぱなからエーリン歌ったほうが喉温まりますねwwww
あ、デジモンテイマーズのOPは絶対歌うことが確定したんでwww
それではノシ
    18:10 | Trackback : 0 | Comment : 1 | Top

やばいやばいやばい

更新しました!






























































え?それだけ?
はい。それだけです。
いやいや。更新が途絶えてたので、一応明日への足がかりとしてwww
それじゃノ
    21:09 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

カラオケってたーのしーねー!

ジ「カラオケって楽しいね~。ジダンです」

じ「渋谷って暇だね~。じだんです」

ジ「昨日は学校帰りにカラオケデビュー!」

じ「今日は渋谷に連れてかれました」

ジ「いや~いろいろ歌いましたよ」

じ「怖いくらい乗りノリだったからな」

ジ「自重できなかったぜb」

じ「自慢になってねえよ」

ジ「日曜日にまた行くからな」

じ「喉壊れるぞおい」

ジ「いんや~結構歌ったな~」

じ「何曲歌った?」

ジ「ざっと五十曲かな?」

じ「・・・・・・・そうか。そんなに歌ったのか」

ジ「え!?突っ込まないのそこ!?」

じ「いや、お前ならやりかねないかな~って」

ジ「ははは。冗談だって」

じ「で、何曲?」

ジ「・・・・・・・」

じ「まあ、覚えてないだろうな」

ジ「あーあーどうしよう!高くぅ振り上げたこのぉぉううでぇぇ♪私のお月様 さかさまのお月様あああああ!!!!!♪♪♪」

じ「ちょま、うるさい!」

ジ「えーり(殴(蹴(薬投与」

じ「やっとだまったか」

ジ「・・・・・・」

じ「まったく。ラジオ中なんだから。後で思いっきり歌わせりゃいいんだろ?」

ジ「・・・・・・・(首を縦にぶんぶん振る)」

じ「よし。じゃあ、日曜日な」

ジ「・・・・・・・・・」

じ「何だその白い目は(汗)」

ジ「・・・・・・・(マイクを口に押し付ける)」

じ「おい、まさか・・・・・」

ジ「・・・・・・・エーリンエーリン」

じ「声ちっさ!」

ジ「それでは皆さん」

じ「ん?」

ジ「ばいにゅ~」

じ「え、ちょ、ま!やめなさああああい!!!!」






・・・・・・・カラオケってたーのしーね~!!(竜宮レナ風に)
言いたいことはそれだけです。ではノシ
    18:50 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

ラメラーメンスラッシュは完成目前で挫折したそうです。

ジ「どうも。ジダンです」

じ「どうも。じだんです」

ジ「いやはや、立ち直るのにこんな時間がかかるとは」

じ「この前は1000HITしたのにぜんぜんしゃべってなかったからな」

ジ「そういえば俺さ」

じ「・・・・・・・」

ジ「ん?どした?」

じ「いや、寒気がしてさ(またとんでもないこと言い出すんじゃなかろうな)」

ジ「おお、風邪うつったか?」

じ「気にしないで続けてくれ」

ジ「おう。俺さ、ラーメン屋台始めたんだ」

じ「・・・・・・ラーメン?」

ジ「うん」

じ「確か副業は禁s(殴」

ジ「ええい!だまっとけ!スタッフには内緒なんだからな!」

じ「痛えな!ま、いいが」

ジ「最近新しいメニュー考えたんだよ」

じ「ふ~ん。それより今まであったメニューを聞きたいな」

ジ「えーっと、塩、味噌、醤油・・・・」

じ「普通だな」

ジ「あとは豚骨かな?」

じ「へ~。行ってみたいな」

ジ「今度作ってやるよ」

じ「さんきゅ~」

ジ「そして新しいメニューは!」

じ「おお!?」

ジ「さっぱりしたスープ!」

じ「おお!?」

ジ「こってりした後味!」

じ「・・・・え?」

ジ「もちろん麺入ってません!」

じ「おい!おかしいだろ!」

ジ「新感覚チャーシュー型ハム!」

じ「紛らわしいわ!」

ジ「さっぱり塩豚骨味噌ラーメン!お値段たったの千二百円!」

じ「高すぎるわ!」

ジ「どうよ?」

じ「俺のツッコミをまともに聞いていたとは思えんな」

ジ「だってラーメン初めて作るんだよ」

じ「・・・え?」

ジ「えじゃねーよ。ホントだって」

じ「じゃあ、はじめに行った塩とか醤油とかって・・・・・・・・」

ジ「チャーシューだよ」

じ「チャーシューかよ!」

ジ「麺は作れないからパス」

じ「ちょっと待て!麺の入ってないラーメンはラーメンじゃねえぞ!」

ジ「あ、そっか」

じ「今気づいたのかよ」

ジ「じゃあ、ラーメンじゃなくてラーでいいや」

じ「メン抜けばいいって問題なのか?」

ジ「それ以外に何がある!」

じ「いろいろと問題が多いだろ!」

ジ「新メニューの感想は?」

じ「感想より問題点のほうが多いんだが」

ジ「感想からいってくれ」

じ「感想はないから問題点だけいってもいいか?」

ジ「問題点しかないのか・・・・・」

じ「まず一つ!」

ジ「?」

じ「さっぱりした後にこってりした後味が残るわけないだろうが!」

ジ「あ~。確かに」

じ「あ~、確かにじゃねえよ!もちろん麺は入ってませんって言うのもおかしいし!」

ジ「麺打てねーんだもん!」

じ「だったらラーメンを作るんじゃない!」

ジ「問題点はそれだけ?」

じ「最後に一つ!」

ジ「どうぞ」

じ「値段が高すぎる!詐欺かあんたは!」

ジ「ふ、いまさら何を言うかと思ったら」

じ「それは詐欺師の言葉には聞こえないけどな」

ジ「あるときは売れない歌手、あるときはつぶれかけの不動産の社員」

じ「あんまりいい職についてないな」

ジ「あるときは腐ったトーク番組のメインコメンデーター」

じ「どういう意味だ!この会社に謝れ!」

ジ「そして、その正体は!」

じ「!?」

ジ「エンディングの後!」

じ「ええい!まどろっこしいわ!」





・・・・・・・・・この後何を書けばいいんだろう?
最近作家の気持ちが分かった気がします。ぜんぜん小説のあんが浮かばn(ry
てことでノシ
    20:40 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

1000HITktkr!!!!!!!!!!!!!

じ「1000HITやっときましたね~。じだんです」

ジ「ど・・・・・・・ジ・・・・・・・よ・・・・・・・ね」

じ「おいおい。ほとんど言えてねえぞ。それよりどじよねってなんだよ」

ジ「き・・・・・・・・・シ・・・・・・・・・も・・・・・め」

じ「岸もめ?何じゃそりゃ?」

ジ「お・・・・・つ・・・・・・・か・・・・・・・・れ・・・・・・・・」

じ「ああ、お疲れ」











じ「え!?終わり!?」




はい。終わりです。
それではノシ。
あ、それと、1111人目の人は、コメントください。
ぜひとも感謝の言葉を述べたいのでwww
    18:11 | Trackback : 0 | Comment : 3 | Top

劇場版!きゃろっとモンスター 星と成りし刃    来週ぐらいに皆に提案!前売り券発売中!

ジ「どうも。俺の右手はドリルだぜのジダンです」

じ「何が言いたいのかさっぱり分からん。じだんです」

ジ「お、さっそくお便りが」

じ「俺が読んでやるよ」

ジ「ああ、頼む」

じ「じゃあ、読むぞ。H.N『ミリオンドリアン』さんからのお便り。
  『いつも見ています。こんな若輩者から一つ意見があるんですがよろしいでしょうか?ジダンさん。』だとよ。どうなの?」

ジ「結構結構。何でも言ってください」

じ「・・・・・・個人的にお勧めしないんだが」

ジ「なんだよ。大丈夫。俺の心は豆腐より硬いから」

じ「不安だな」

ジ「いいから言えよ!読まないなら俺が読むぞ!」

じ「分かった分かった。その豆腐より硬い心をしっかり硬くして聞けよ!」

ジ「おう!イッチョどーんと来い!」

じ「『ボケが雑ぅぅぅぅううううううう!』」

ジ「・・・・・・・・・」

バタ

じ「おい!しっかりしろ!お前の心は豆腐より硬いんだろ!」

ジ「き、今日は、高級な牛の肉よりやわらかい見たいだ・・・・・・・・」

じ「めんどくさい例えだな!って、おい!しっかりしろ!」




と、言うわけで追記から小説をゆっくりたっぷりお楽しみください。
    19:51 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

小説!

小説書きます。
    22:12 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

風邪が治ったけどあまり乗らないトーク

ジ「どうも。ジダンです」

じ「どうも。じだんです」

ジ「風邪は治りました!」

じ「おお!よかったな!」

ジ「しかし昨日またうつされました」

じ「最悪だな!」

ジ「いや~。でもあそこひどいね。ビッグ・オーのあるところ」

じ「ああ、あそこか」

ジ「前苦庭」

じ「後楽園ね!お前の言ったとおりだと意味正反対だからね!」

ジ「あそこに行ってきたんですよ」

じ「へ~。楽しかった?」

ジ「風邪も治りかけだったし」

じ「そういう時は休め!」

ジ「おかげでまたうつされちゃったよ」

じ「自業自得だな」

ジ「それでさ、向こうのさ、あの、何だっけ?すごいジェットコースター」

じ「ああ、分かった」

ジ「ええっと、フライング・フグ」

じ「サンダー・ドルフィンだろ!フグは河豚だ!」

ジ「あれは効くよ。首からうえがなくなったもん」

じ「比喩表現じゃなさそうだな・・・・・」

ジ「もう周りの人血まみれ」

じ「ほんとだったのかよ!」

ジ「係員の人が一人犠牲者がでましたが、問題ないでしょうっていってた」

じ「問題大有りだろうが!」

ジ「次に乗る人も笑ってた」

じ「なんつうやつらだ・・・・・」

ジ「ま、後で首は装着したんだけどね」

じ「何針縫った?」

ジ「三十五針ぐらい」

じ「重傷だな!」

ジ「でも楽しかったよ」

じ「楽しかったら何よりだ」

ジ「俺さ」

じ「ん?」

ジ「募金すんだ」

じ「え!いくら?」

ジ「今日の給料全部」

じ「え、ちょっと待て!貯金はどうすんだ!」

ジ「全部寄付したよ」

じ「え、それじゃあお前これからどうするんだよ」

ジ「もちろん放浪生活さ」

じ「どこに寄付するんだ?」

ジ「日本改革同盟」

じ「どこの暴力団だ!」

ジ「ネットで見つけてさ。会員登録したらこんなメールが届いたんだ」

じ「どんなの?」

ジ「あなたはこの会に入会したことにより、給料を必ず次の銀行口座に振り込まなければなりません。あなたはお金を持つことが許されません。お金を手にしたら、必ずしたの銀行口座に振り込みなさい。振り込まない場合、あなたの身の保障はありません。」

じ「どこの詐欺だ!分かり安すぎるだろ!」

ジ「思わず全財産振り込んじゃったよ」

じ「あんたは馬鹿か!今すぐ退会しろ!」

ジ「でも、メリットはあるんだよ」

じ「どんな?」

ジ「給料が倍になる」

じ「意味がないだろ!どんなメリットだ!」

ジ「それくらいかな?」

じ「一つしかねえじゃねえか!」

ジ「俺、がんばるよ。死ぬ気で」

じ「本当に死ぬぞ!」

ジ「それでは~」

ジ&じ「ば~いば~いノシ」

じ「お前は今すぐ警察に行け!」





と、なんだかめちゃくちゃな内容でした。
風邪をうつされたのは本当です。うう。喉が痛い。
それでは小説は次の記事からどーぞ
    20:48 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
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じだそ

Author:じだそ
亭主・じだそ

趣味・ゲーム、談話、麻雀

ドラム少し叩けてギターが少し弾ける
でも荒らしは叩けない

得意技・妄想

やっているオンラインゲーム・ブレイドクロニクル

三国志大戦3、指糸、SFCRをやっている
最近金欠でやってないけど…

来世でやりたいこと・剣と魔法の世界で活躍する

じだそ=厨二病である

最後に一言

好きな漢字は『究』です。

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